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ヘルシーで夏の雰囲気に◎ オレンジチークの上手な使い方

(2018年6月29日)

ヘルシーで夏の雰囲気に◎ オレンジチークの上手な使い方

夏にぴったりの火照った肌のような雰囲気や日焼け肌風に仕上げたい時、オレンジチークが活躍してくれます。
また、普段使いでヘルシー&健康的な印象に仕上げたい時にも重宝します。
入れ方次第でさまざまな印象になるオレンジチークの上手な使い方を、なりたい雰囲気や顔立ち別に紹介します。

自然な血色! オレンジチークで火照ったような雰囲気に

オレンジチークを使うと、ポッと上気したような自然な血色が作れます。

また、オレンジは元気なイメージが強い色ですので、健康的なイメージにもなれます。
火照った感じを出すには、ツヤ感があるチークが使いやすいです。
頬にツヤ感を出すことで、湯上りのような自然な火照り肌を作ることができます。
チークを頬骨より高い位置に乗せ、横に広げていきます。このとき、広げすぎますと子供っぽくなりがちなので、大人っぽく仕上げたい方は狭めの範囲で仕上げましょう!
境目をぼかすことでより自然な血色感が出ますので、丁寧に仕上げるのがポイントです。

オレンジチークで夏にぴったりの日焼け肌風メイク

オレンジチークを太陽の光が当たりやすい頬骨の上のほうに入れることで、日焼け肌風メイクができます。
元気さやフレッシュさが出ますので、夏のフェスや海水浴などのイベントにもぴったりです。
位置の目安としては、頬骨の高さで細く横長に入れていくのがコツです。
このとき、鼻の上を通るように入れるのも可愛いですね。

また、チークブラシに残ったオレンジチークを耳たぶやあご先に少しつけることでメイクに統一感が出て、より日焼け肌感が出せます。

ナチュラルで健康的なヘルシーメイクにもオレンジチークが使える!

オレンジチークは日本人の肌になじみやすく、ナチュラルで温かみがある仕上がりになりますので普段も使いやすいのが特徴です。
頬の中央へ丸く入れると可愛らしい印象に、頬骨の下へ横長に入れると落ち着いて大人っぽい印象になります。
リップは少し黄みがかった赤、ブラウン、ベージュ系がよく合います。

また、ブラウンのアイシャドウと合わせれば知的な印象になりますので、オフィスメイクにもおすすめです。

顔立ち別オレンジチークの入れ方

オレンジチークを普段使いするのなら、自分の顔立ちに似合わせるように入れると◎ 
華やか顔・おさな顔・すっきり顔の3タイプに分けて、オレンジチークの入れ方をご紹介します。

華やかな顔立ちの場合

華やかな顔立ちの方は、やや高めの位置にビーンズ型に入れるとあどけなく可愛い雰囲気になります。
目の下2〜3cmぐらいの頬骨が高い位置に入れるのとバランスが良くなります。
オレンジは肌なじみが良いので、やりすぎない可愛らしさが出せます。

おさな顔の場合

ピュアな可愛らしさが特徴のおさな顔の方は、高めの位置に逆三角形になるように入れると大人っぽさと自然な幸福感が出ます。
また、頬の中心から斜め上のこめかみに向かって細めにチークを入れると、自然な陰影が生まれ、顔の輪郭をすっきり大人っぽい印象に見せてくれます。

すっきりした顔立ちの場合

和風のすっきりした顔立ちの方はツヤ感があるタイプのチークで立体感を手に入れましょう。 小鼻の横付近から楕円形に外側へなじませていくと、骨格を強調しメリハリが生まれ、小顔効果も期待できます。
外側は淡くなるようぼかしていくと自然な印象になりますよ。

オレンジチークでいきいきとした印象に!

オレンジチークでいきいきとした印象に!

オレンジは日本人の肌になじみやすい色といわれています。

また、色そのものが元気な印象ですので、いつものチークをオレンジに変えるだけでもいきいきとした印象になれます。
さらにチークだけではなく、アイシャドウやリップとの組み合わせを考えるのも楽しいですね。
この夏はキラキラした日差しに映えるような、元気なチーク使いにトライしてみてはいかがでしょうか?

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